【スマートフォン】Galaxy S6 edgeが最新スマホより今こそ“買い頃”?!

【スマートフォン】Galaxy S6 edgeが最新スマホより今こそ“買い頃”?!

最新モデルと十分に張り合えるAndroidスマホがあるんです。それがNTTドコモ、au、ソフトバンクから発売されている『Galaxy S6 edge』。2015年夏の発売時には人気ランキング上位の常連だったこの端末、発売から半年近く経たいまこそ注目したいおすすめの一台です。

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デジモノステーションの記事から引用

最新モデルが出た今こそ、“買い”のタイミングがやってきたのかも。

各キャリアからAndroidスマホ2015-16年の冬春モデルが続々と発表され始めましたね。9月末にはiPhone 6s/6s Plusも発売されたばかりで、スマホ市場は大賑わい。そんな最新モデルと十分に張り合えるAndroidスマホがあるんです。それがNTTドコモ、au、ソフトバンクから発売されている『Galaxy S6 edge』。2015年夏の発売時には人気ランキング上位の常連だったこの端末、発売から半年近く経たいまこそ注目したいおすすめの一台です。

その理由は「値頃感」。ドコモのオンラインショップでは9月1日から月々サポートが増額され、実質7万9704円に。また、auのオンラインショップでは、auスマートパス加入時は実質5万976円、auスマートパス未加入時は実質5万976円の大幅値下げを実施しています。ソフトバンクのオンラインショップでは、新規契約及び機種変更の場合、実質3万8640円、MNPなら実質5400円というリーズナブルな料金設定が魅力です。

NTTドコモ・au・ソフトバンク/Samsung
Galaxy S6 edge
端末価格(新規・一括 64GB):9万3312円/8万1000円/9万7920円(NTTドコモ/au/ソフトバンク)

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5.1インチの大画面でも片手操作がしやすい
『Galaxy S6 edge』は、個性的かつ高級感に溢れたデザインが特徴。

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側面に沿って緩やかに湾曲した「エッジスクリーン」を採用。画面周囲のフレームが丸みを帯び、約5.1インチの大画面でありながらスリムに見えるだけでなく、手にした際のフィット感に優れています。同クラスのディスプレイを搭載したモデルのなかでも、片手で持つことを最大限に意識したフォルムですね。男性はもちろん、手の小さな女性ユーザーにもおすすめです。

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ディスプレイ部分だけでなく、背面にも強化ガラスを取り入れているのも魅力のひとつ。側面には金属素材を用いており、ガラスと金属の組み合わせで高級感を演出しています。スマホにデザイン性を求める人に自信を持っておすすめします。

セルフィーに強い約500万画素カメラを搭載
スマホのカメラのハイスペック化が進む昨今、『Galaxy S6 edge』も決して最新モデルに負けていません。

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約1600万画素の高画素なメインカメラと、約500万画素のサブカメラを搭載。レンズのF値はいずれも1.9あるので、暗い場所でも明るい写真が撮影可能です。通常は色飛びや色つぶれしてしまう逆光での撮影時に、露出の異なる複数の写真を合成してキレイな1枚に仕上げるHDR撮影もおすすめ。メインカメラだけでなく、サブカメラでもHDR撮影が行えるので、背景と人物をしっかり写したいセルフィーもバッチリですね。

また、個人的に大きなおすすめポイントなのが、ホームボタンを2度押しするだけで瞬時にカメラが起動する「クイック起動」。

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ホーム画面からのカメラ起動も約0.7秒で、急に訪れるシャッターチャンスにも瞬時に対応。筆者も実際に使ってみたのですが、かなりスピーディーな起動を体感できました。InstagramやFacebookにアップする写真をスマホで撮る人にはぜひおすすめですよ。

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動画機能にもぬかりがなく、話題の”4K”画質での撮影に対応。撮影した動画は4K対応テレビなどに映して視聴してみては? これからの行楽シーズン、美しい風景を4K動画で残しましょう。

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ほかにも、写真の撮影後にピントを合わせる位置が選べる「選択フォーカス」や、ISO感度やホワイトバランスなどを任意で調整可能な「プロモード」など、標準のカメラ機能だけでさまざまな撮影が楽しめます。

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さらに、多彩なカメラモードを無料で追加できるのもおすすめの理由のひとつ。なかでも、食べ物をおいしそうな色合いで撮影できる「Food shot」は必携です。このモードを使えば、いちいちほかのカメラアプリを使ったり、撮影後にほかのアプリで加工したりする手間が省けます。自分がよく撮影するシーンに適したカメラにカスタムできますよ。

音楽好きなユーザーは細やかな音質設定に注目!
『Galaxy S6 edge』はハイレゾ音源の再生に対応するだけでなく、MP3など圧縮音源の圧縮時に失われた音を再構築する「K2HDプロセッシング」に対応しています。

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上記の図は「K2HDプロセッシング」の概念を音源データでイメージしたもの。より原音に近い精細な波形になっていることがわかります。

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また、音楽や動画の再生時だけでなく、通話時の音質も最適な状態に調整できる「Adapt Sound」機能を搭載。ユーザー自身にとって最適な音質を左右それぞれで細やかに調整できるので、こだわりの音で快適に楽しみたい方におすすめの機能です。

ルックス、カメラ、音楽機能といった、個人の好みが顕著に現れるこれらの機能を全方位的に隙なくカバーする『Galaxy S6 edge』。最新モデルが発売されたいまだからこそ、よりお得な価格で先進機能を楽しみたい賢いスマホユーザーに選んでほしい一台です。

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【 au 】 Galaxy S6 edge SCV31 32GB Gold Platinum

まとめ

Galaxy s6 edgeとiPhone6の主にカメラ機能の比較をしているYoutube動画です。
[PR]Galaxy S6 edge カメラ比較、iPhoneとの違い。操る快感バーチャルショット

なぜカメラ機能なのかというと、iPhone6にはHDR合成機能が搭載されていて手軽に高画質な写真が撮れるという謳い文句なのですが、この動画を見ていただくとわかるように、実はGalaxy s6 edgeの方が優れています。

HDR合成についての説明は、文末の「Light L16」の記事へのリンク先に飛べば、かなり詳しく書いていますので参考にしてください。

Appleは先進的な機能を使いやすく実現することにおいては群を抜いています。Galaxyはそういう意味では後発ですが、例えば室内写真をより綺麗に写すには、リアルタイムHDR合成ができるGalaxyが優れているし、実際に撮った映像もより綺麗です。

さらにはバーチャルショット機能は手軽に3D感覚の撮影が楽しめます。これらはスマートフォン内のCPUやメモリーなどの処理速度が速いために実現ができたことです。

デジカメを超える機能を持つに至ったスマートフォンなので、これを活用しない手はないですね。

【カメラ】16組のレンズがかつてない光を捉える新発想デジカメ『Light L16』?!

ではでは、きらやん
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