【新妻聖子】「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦」を二連覇?!

テレビ朝日系「関ジャニ∞のThe モーツァルト 音楽王No.1決定戦」において、スタジオ内のみならずテレビの視聴者も息をのみ、涙を流すほどの表現力での歌声を人々に届け、見事優勝した新妻聖子。その反響は、まさに彼女の表現が聴く者の心に届いたことの証明だった。

M-ON! Pressの記事から引用

9月、テレビ朝日系「関ジャニ∞のThe モーツァルト 音楽王No.1決定戦」において、 スタジオ内のみならずテレビの視聴者も息をのみ、涙を流すほどの表現力での歌声を人々に届け、見事優勝した新妻聖子。その反響は、まさに彼女の表現が聴く者の心に届いたことの証明だった。

そして、昨日12月18日、ディフェンディングチャンピオンとして番組第2弾に再度登場した新妻聖子は、前回をも超える圧倒的な歌唱でふたたび優勝! 見事二連覇を達成した。
 「I Dreamed A Dream」(レ・ミゼラブルより)で、第一回戦を全英No.1コーラスグループの“コラブロ”と対戦。
その後の「手紙〜拝啓十五の君へ〜」(アンジェ ラ・アキ)を抜群の表現力で、決勝戦では、誰もが知るところとなった「Let it Go」(アナと雪の女王)を、イディナ・メンゼルの英語版で、まさに他を寄せつけぬ歌唱で圧倒した。
 見届け人、そして観覧客も、その歌声はもとより彼女が作り上げる世界観に引きずり込まれ、ただ無言で見守ることしかできなかった様子。
その一方で、本人の緊張しながら対戦を待つ姿と、ステージで歌に向き合った途端にすっと変わる表情の違いも、多くの人の心を捕らえた。
 番組内で歌唱した「I Dreamed A Dream」は、アルバム『SEIKO』収録のライブ音源でもその歌声を堪能できる。5オクターブの歌声と、ミュージカルで培った表現は、聴く者の心をとらえてやまない。
 


リリース情報
2015.11.18 ON SALE ALBUM『SEIKO』


テレビ朝日系「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦」番組サイト ソニーミュージック 新妻聖子スペシャルサイト


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SEIKO

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まとめ

対戦者の森恵は、決勝戦までのトーナメントを99点代で登りつめました。誰もが新しいチャンピオンが出ることを期待しましたが、決勝戦で先行の森恵はまさかの96点代。

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課題曲は「Let It Go」でしたが、これを日本語で歌ったのが勝敗を分けました。 迎え撃つ新妻聖子は「Let It Go」を英語で歌いました。

楽勝かと思われたのが、こちらもまさかの96点代。コンマ以下の争いで新妻聖子が勝利しました。

広島人としては森恵に勝って欲しかったし、自分では勝ったと思いました。しかし、なぜ英語で歌わなかったのかが悔やまれます。

英語で歌っていれば楽勝で勝てたはずです。戦略というより戦術が足らなかったようですね。

カラオケ王NO1決定戦 森恵vs新妻聖子 Let It Go (削除)

それにしても森恵は付いていない人間だなあと思いますね。実力はあるのだから、あとはチャンスをものにするだけなのに、もう一歩というところで足踏みをしている感じです。頑張れ!


ではでは、きらやん

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